加茂市 赤谷の家


故郷にかえる、「ついのすみか」の増築








団塊の世代、故郷に帰る。
親世帯の敷地に所謂「ついのすみか」を増築する計画である。
機能的な条件は、リビング・そこに連なる書斎・独立した寝室と、いたってオーソドックスなものなので、つくりかたの尺度は生活の質をイメージする言葉によった。
時間がゆっくりながれる場所
自然と共存している場所
等々

































TOP 1 2 3


HOME

information blog profile contact










(C) 2014 oyg-archi All right reserved